<?xml version="1.0" encoding="UTF-8" ?> 
<rdf:RDF xmlns="http://purl.org/rss/1.0/" 
xmlns:rdf="http://www.w3.org/1999/02/22-rdf-syntax-ns#"
xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
xmlns:sy="http://purl.org/rss/modules/syndication/"
xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/"
xmlns:trackback="http://madskills.com/public/xml/rss/module/trackback/"
xml:lang="ja">
<channel rdf:about="http://www.5stars.co.jp/user/adachi/">
<title>足立好穂</title> 
<link>http://www.5stars.co.jp/user/adachi/</link>
<description>足立好穂: Recent Entries</description>
<dc:language>ja</dc:language>
<dc:rights></dc:rights>
<dc:date>2012-01-31T16:58:34+09:00</dc:date>
<items>
<rdf:Seq>
<rdf:li rdf:resource="http://www.5stars.co.jp/user/adachi/comment.php?_id=639" />
<rdf:li rdf:resource="http://www.5stars.co.jp/user/adachi/comment.php?_id=3259" />
<rdf:li rdf:resource="http://www.5stars.co.jp/user/adachi/comment.php?_id=3231" />
<rdf:li rdf:resource="http://www.5stars.co.jp/user/adachi/comment.php?_id=3154" />
<rdf:li rdf:resource="http://www.5stars.co.jp/user/adachi/comment.php?_id=1193" />
<rdf:li rdf:resource="http://www.5stars.co.jp/user/adachi/comment.php?_id=3512" />
<rdf:li rdf:resource="http://www.5stars.co.jp/user/adachi/comment.php?_id=3505" />
<rdf:li rdf:resource="http://www.5stars.co.jp/user/adachi/comment.php?_id=3495" />
<rdf:li rdf:resource="http://www.5stars.co.jp/user/adachi/comment.php?_id=3493" />
<rdf:li rdf:resource="http://www.5stars.co.jp/user/adachi/comment.php?_id=3474" />
<rdf:li rdf:resource="http://www.5stars.co.jp/user/adachi/comment.php?_id=3440" />
<rdf:li rdf:resource="http://www.5stars.co.jp/user/adachi/comment.php?_id=3429" />
<rdf:li rdf:resource="http://www.5stars.co.jp/user/adachi/comment.php?_id=3416" />
<rdf:li rdf:resource="http://www.5stars.co.jp/user/adachi/comment.php?_id=3369" />
<rdf:li rdf:resource="http://www.5stars.co.jp/user/adachi/comment.php?_id=3365" />

</rdf:Seq>
</items>
<image rdf:resource="http://www.5stars.co.jp/user/adachi/image/pic_119_2_def.JPG" />
<image rdf:about="http://www.5stars.co.jp/user/adachi/">
<title>足立好穂</title> 
<url>http://www.5stars.co.jp/user/adachi/</url> 
<link>http://www.5stars.co.jp/user/adachi/image/pic_119_2_def.JPG</link> 
</image>
</channel>
<item rdf:about="http://www.5stars.co.jp/user/adachi/comment.php?_id=639">
<title>[comment]軽度発達障害</title>
<link>http://www.5stars.co.jp/user/adachi/comment.php?_id=639</link>
<dc:subject>■足立好穂の独り言</dc:subject>
<dc:date>2012-01-30T18:29:46+09:00</dc:date>
<dc:creator>天天素</dc:creator>
<description>RU486:http://www.china-seiryokuzai.com/view/zjy.html
天天素:http://www.china-seiryokuzai.com/view/tts.html
巨人倍増:http://www....</description>
<content:encoded>
<![CDATA[
RU486:http://www.china-seiryokuzai.com/view/zjy.html
天天素:http://www.china-seiryokuzai.com/view/tts.html
巨人倍増:http://www.china-seiryokuzai.com/view/jurenbeizenggouqi(4).html
]]>
</content:encoded>
<trackback:ping rdf:resource="http://www.5stars.co.jp/user/adachi/trackback.php?TBID=639" />
</item><item rdf:about="http://www.5stars.co.jp/user/adachi/comment.php?_id=3259">
<title>[comment]心の募金</title>
<link>http://www.5stars.co.jp/user/adachi/comment.php?_id=3259</link>
<dc:subject>■足立好穂の独り言</dc:subject>
<dc:date>2011-04-06T10:44:01+09:00</dc:date>
<dc:creator>H.Y</dc:creator>
<description>足立社長の“心の募金”とても素敵な活動だと思います。
義援金にしろ、ボランティアにしろ、頭で考えてしまうと中々行動に移せない部分があり、駅前で声を張り上げて募金活動をしている中高生や、大学でボランティア活動に単位を与えようと言う動きを見るに...</description>
<content:encoded>
<![CDATA[
足立社長の“心の募金”とても素敵な活動だと思います。
義援金にしろ、ボランティアにしろ、頭で考えてしまうと中々行動に移せない部分があり、駅前で声を張り上げて募金活動をしている中高生や、大学でボランティア活動に単位を与えようと言う動きを見るに付け、若さの行動力が眩しく感じられるのと、今必要なのは“行動すること”の重要性だと感じています。

また、これからの日本は経済的にも永く苦しい状況が続きますから、日本人の一人ひとりが元気を出し、総体としての活気に繋げて行くことも大切なことだと思います。

相手を思いやり、共に関わる事で皆が幸せになっていく･･･。そんな日本の未来が来ることを信じて願っています。
]]>
</content:encoded>
<trackback:ping rdf:resource="http://www.5stars.co.jp/user/adachi/trackback.php?TBID=3259" />
</item><item rdf:about="http://www.5stars.co.jp/user/adachi/comment.php?_id=3231">
<title>[comment]理系女子</title>
<link>http://www.5stars.co.jp/user/adachi/comment.php?_id=3231</link>
<dc:subject>■足立好穂の独り言</dc:subject>
<dc:date>2011-03-04T12:46:38+09:00</dc:date>
<dc:creator>ドリ～</dc:creator>
<description>研修に参加させて頂きました！

まず、先生のパワフルな講習に度肝を抜かれました(^O^)
元気の源はどこからきているのか？？すごく興味を持ちました
研修が終わった後不思議と大きなパワーを頂き、なんだか元気になりました！
「今の自分の経験は、...</description>
<content:encoded>
<![CDATA[
研修に参加させて頂きました！

まず、先生のパワフルな講習に度肝を抜かれました(^O^)
元気の源はどこからきているのか？？すごく興味を持ちました
研修が終わった後不思議と大きなパワーを頂き、なんだか元気になりました！
「今の自分の経験は、未来に繋がっている・・・」
楽しい事ばかりでなく、辛い事もありますが一日一日を大切にし、「ケセラセラ」でポジティブに行こうと思います！

有難うございました！！
]]>
</content:encoded>
<trackback:ping rdf:resource="http://www.5stars.co.jp/user/adachi/trackback.php?TBID=3231" />
</item><item rdf:about="http://www.5stars.co.jp/user/adachi/comment.php?_id=3154">
<title>[comment]ホスピタリティ</title>
<link>http://www.5stars.co.jp/user/adachi/comment.php?_id=3154</link>
<dc:subject>■足立好穂の独り言</dc:subject>
<dc:date>2010-12-13T12:59:14+09:00</dc:date>
<dc:creator>Tekoire_papa</dc:creator>
<description>Tekoire_papaです。
ご無沙汰しております。

ホスピタリティについての話題、タイムリーです。
先日知人と話をしていたところです。

①ドアを次の人のために押さえておく人が減っている。
②ドアを押さえておいてもらったのに、
　「あ...</description>
<content:encoded>
<![CDATA[
Tekoire_papaです。
ご無沙汰しております。

ホスピタリティについての話題、タイムリーです。
先日知人と話をしていたところです。

①ドアを次の人のために押さえておく人が減っている。
②ドアを押さえておいてもらったのに、
　「ありがとう」と言わない。
②バスを降りる時に「ありがとうございました」と
　運転手さんにお礼を言う人が減っている

私たちは最近、こんなふうに感じています。

思いやりの原点は「想像力」でしょうから、
スキルも大事ですが、まずは想像力を膨らませる問いかけを
もっと投げかけたいと思っています。

「想像力」や「心遣い」「思いやり」といったテーマで、
いつか力を合わせて取り組みたいですね。

またコメントさせていただきます。

Tekoire_papa

]]>
</content:encoded>
<trackback:ping rdf:resource="http://www.5stars.co.jp/user/adachi/trackback.php?TBID=3154" />
</item><item rdf:about="http://www.5stars.co.jp/user/adachi/comment.php?_id=1193">
<title>[comment]自然の驚異「鉄砲魚」</title>
<link>http://www.5stars.co.jp/user/adachi/comment.php?_id=1193</link>
<dc:subject>■足立好穂の独り言</dc:subject>
<dc:date>2010-12-06T10:13:04+09:00</dc:date>
<dc:creator>足立</dc:creator>
<description>つる（その日暮らしのアリエッティ）様

私はテレビの「アニマルプラネット」が大好きでよく見ています。

どのような種類の生き物であれ、それはそれで自分に忠実に
生きている姿に感動するのです。

先日もインドに生息している「アカオオカミ（通称...</description>
<content:encoded>
<![CDATA[
つる（その日暮らしのアリエッティ）様

私はテレビの「アニマルプラネット」が大好きでよく見ています。

どのような種類の生き物であれ、それはそれで自分に忠実に
生きている姿に感動するのです。

先日もインドに生息している「アカオオカミ（通称ドール）」の生態記録を見ていましたが、オオカミですら、チーム組んで子育て、狩をし、みんなで協力して生きていく姿に神々しさを
感じました。
（ちなみに子供に肉を食べさせるのに、大人のドールが肉を腹一杯お腹に詰め込み、巣に戻ってそれを吐き出して子供に肉を食べさせるのには、びっくりさせられました）

どんな生き物でも、その与えられた能力を最大限発揮して、生きていることを思うと、人間であることだけでも感謝せねば
と思うこのごろです。

足立
]]>
</content:encoded>
<trackback:ping rdf:resource="http://www.5stars.co.jp/user/adachi/trackback.php?TBID=1193" />
</item><item rdf:about="http://www.5stars.co.jp/user/adachi/comment.php?_id=3512">
<title>手紙</title>
<link>http://www.5stars.co.jp/user/adachi/comment.php?_id=3512</link>
<dc:subject>■足立好穂の独り言</dc:subject>
<dc:date>2012-01-31T16:56:06+09:00</dc:date>
<dc:creator>足立好穂</dc:creator>
<description>最近では、ほとんどパソコンで文章を書きます。
親子の間でも、夫婦の間でも、友人同士でも&amp;hellip;なんでもメールです。
思い返せば、自分がペンを握って文章を書くなんてことは
ほとんどありません。もっとも、年賀状で「お元気ですか？」...</description>
<content:encoded>
<![CDATA[
<p>最近では、ほとんどパソコンで文章を書きます。<br />
親子の間でも、夫婦の間でも、友人同士でも&hellip;なんでもメールです。</p>
<p>思い返せば、自分がペンを握って文章を書くなんてことは<br />
ほとんどありません。もっとも、年賀状で「お元気ですか？」<br />
などと一言書くぐらいはしますが。</p>
<p>しかし、一昨日、大阪の研修の受講生から一通のお手紙を<br />
いただきました。研修直後からメールのやり取りは何回かあったのですが、<br />
恥ずかしながら今月発売になった私の著書をお送りしたところ<br />
思いがけなくお手紙をいただいたのです。</p>
<p>そのお手紙ですが、何枚にもわたって、私の研修の感想、そして<br />
本を読んだ感想など一生懸命、力を込めてい書かれているのが、<br />
便箋の筆圧からはっきりと読み取れます。</p>
<p>お忙しいところ、わざわざ便箋に想いの丈を書いてくださったことに<br />
感謝、感激、感動しました。</p>
<p>そして、なによりメールとは全く違う、手書きの「手紙」のうれしさに<br />
今更ながら気づかされました。</p>
<p>ちょっとテマヒマかかるけれど、手紙に込められた「想いの強さ」は<br />
十二分に相手に伝わることを改めて感じています。</p>
<p>親の介護で忙しくて間遠くなった友人に、励ましの手紙を書こうかしら&hellip;。<br />
&nbsp;</p>
]]>
</content:encoded>
<trackback:ping rdf:resource="http://www.5stars.co.jp/user/adachi/trackback.php?TBID=3512" />
</item><item rdf:about="http://www.5stars.co.jp/user/adachi/comment.php?_id=3505">
<title>コンカツ</title>
<link>http://www.5stars.co.jp/user/adachi/comment.php?_id=3505</link>
<dc:subject>■足立好穂の独り言</dc:subject>
<dc:date>2012-01-23T10:27:05+09:00</dc:date>
<dc:creator>足立好穂</dc:creator>
<description>間違えないでください。
この「コンカツ」は「婚活」ではありません。

スーツを着て、ハイヒールを履いてビジネス街をコンコン、カツカツと
闊歩する女性のことを、巷で「コンカツ」と言うそうです。

きれいなオフィスをコンコンカツカツ...</description>
<content:encoded>
<![CDATA[
<p>間違えないでください。<br />
この「コンカツ」は「婚活」ではありません。<br />
<br />
スーツを着て、ハイヒールを履いてビジネス街をコンコン、カツカツと<br />
闊歩する女性のことを、巷で「コンカツ」と言うそうです。<br />
<br />
きれいなオフィスをコンコンカツカツ、颯爽と歩くキャリアウーマンは、<br />
想像するだけで素敵で、憧れますが、しかし&hellip;<br />
<br />
一転、絵画の展覧会などでは、静かに目の前の絵を鑑賞しようとすると<br />
「コンコン、カツカツ」と雑音が入り、落ち着いて鑑賞できないと、<br />
苦情が多いとのこと。<br />
<br />
病院、博物館など、静けさが求められるところでは、履物にも心遣いする<br />
必要があるということです。<br />
<br />
一方、春や夏に女性が履く「ミュール」などは、駅のエスカレーターを<br />
上り下りするときに「うるさいなー」と私は感じていました。<br />
これをちなみに、世間では「カスタネット娘」と言うそうでして。<br />
<br />
自分の「コンカツ」を棚に上げて、他人の「カスタネット」ばかりを責めている<br />
自分がいることに気づかされました。<br />
<br />
人間、自分がしている迷惑には気づかず、人からされる迷惑には強く反応する<br />
良い例ですね。反省。</p>
<p>&nbsp;</p>
]]>
</content:encoded>
<trackback:ping rdf:resource="http://www.5stars.co.jp/user/adachi/trackback.php?TBID=3505" />
</item><item rdf:about="http://www.5stars.co.jp/user/adachi/comment.php?_id=3495">
<title>顧客感動</title>
<link>http://www.5stars.co.jp/user/adachi/comment.php?_id=3495</link>
<dc:subject>■足立好穂の独り言</dc:subject>
<dc:date>2012-01-10T08:40:34+09:00</dc:date>
<dc:creator>足立好穂</dc:creator>
<description>先日、自由が丘のとある韓国レストランでランチをしました。

落ち着いた雰囲気で、韓国料理がフレンチ風に盛り付けされ、
いつもいただく「量で勝負」の家庭的な韓国料理とは感じの違う
素敵な韓国料理でした。

そして何より感動したのは...</description>
<content:encoded>
<![CDATA[
<p>先日、自由が丘のとある韓国レストランでランチをしました。<br />
<br />
落ち着いた雰囲気で、韓国料理がフレンチ風に盛り付けされ、<br />
いつもいただく「量で勝負」の家庭的な韓国料理とは感じの違う<br />
素敵な韓国料理でした。<br />
<br />
そして何より感動したのは、そこの店長さんを始め、若いスタッフの<br />
人たちの応対の素晴らしさでした。<br />
<br />
お客様に「笑顔」で「感じ良く」は当たり前の接客の世界ですが、<br />
そこのスタッフの人たちは、本当に自然な笑顔に加えて、<br />
出しゃばらない「心遣い」がとても心地よく、思った以上に長居をして<br />
しまいました。<br />
<br />
つまり、お客様の会話の場を犯すことなく、しかし、何かあるとすぐに<br />
対応してくれるその「邪魔にならない心遣い」が絶妙なのです。<br />
<br />
お料理を見て楽しみ、味わって満腹し、そして、お店を出る時には<br />
「心地よい空間」に感動して、「また、来たい」と正直思いました。<br />
<br />
一回の食事で三倍楽しませてくれるこのお店のあり方は、まさに<br />
顧客感動の真髄であると思いました。<br />
<br />
論より証拠、御昼前に入ったときはお客様もまばらでしたが、<br />
あっという間に、そこのお店は満席になりました。<br />
<br />
それも、リピーターらしき人たちで！</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
]]>
</content:encoded>
<trackback:ping rdf:resource="http://www.5stars.co.jp/user/adachi/trackback.php?TBID=3495" />
</item><item rdf:about="http://www.5stars.co.jp/user/adachi/comment.php?_id=3493">
<title>年頭の決意</title>
<link>http://www.5stars.co.jp/user/adachi/comment.php?_id=3493</link>
<dc:subject>■足立好穂の独り言</dc:subject>
<dc:date>2012-01-05T13:27:23+09:00</dc:date>
<dc:creator>足立好穂</dc:creator>
<description>あけましておめでとうございます。
本年もよろしくお願いいたします。
毎年のことながら、年頭の決意！と意気込んだものの、
はっきりと「これ」というものが思い当りません。
つまり、いくつか頭に浮かぶものの、しっくりとこないのです。
な...</description>
<content:encoded>
<![CDATA[
<p>あけましておめでとうございます。<br />
本年もよろしくお願いいたします。</p>
<p>毎年のことながら、年頭の決意！と意気込んだものの、<br />
はっきりと「これ」というものが思い当りません。</p>
<p>つまり、いくつか頭に浮かぶものの、しっくりとこないのです。</p>
<p>なぜだろう？とよくよく考えてみると、あの3.11の震災を経験したことで<br />
私の中で、大きく何かが変化したように感じるのです。</p>
<p>すなわち、いかに決意を新たにし、目標を掲げて邁進しても、<br />
あのような自然災害の前にはひとたまりもないということです。</p>
<p>ですから、自己の目標管理にもその裏に「危機管理」が伴わないと、<br />
その決意や目標はもろく崩れてしまうということです。</p>
<p>昨年は3.11以降、想定外のことが多々発生し、本当に厳しい会社経営を<br />
強いられたことは、経営者として大いに反省させられましたし、<br />
学びとなりました。</p>
<p>東海地震といわれて久しいですが、自分の心に油断があったことは<br />
確かです。そのことを考えると今年の年頭の決意は、<br />
反省を込めて</p>
<p>「危機管理意識」を強く持って行動する</p>
<p>に落ち着きました。</p>
<p>仕事だけでなく、個人の生活においても年老いた認知症の「姑」を<br />
抱えている現在、職場と自宅の両方の危機管理を一層強化して<br />
働かねばと自分を戒めています。</p>
]]>
</content:encoded>
<trackback:ping rdf:resource="http://www.5stars.co.jp/user/adachi/trackback.php?TBID=3493" />
</item><item rdf:about="http://www.5stars.co.jp/user/adachi/comment.php?_id=3474">
<title>語尾</title>
<link>http://www.5stars.co.jp/user/adachi/comment.php?_id=3474</link>
<dc:subject>■足立好穂の独り言</dc:subject>
<dc:date>2011-12-26T08:16:51+09:00</dc:date>
<dc:creator>足立好穂</dc:creator>
<description>研修で話をするとき、講師として「話の語尾」には大変気をつけています。

つまり&amp;hellip;
・自分自身が確信もって言えることは「&amp;hellip;です」「&amp;hellip;であります」ときちっと
　言い切るようにしています。

...</description>
<content:encoded>
<![CDATA[
<p>研修で話をするとき、講師として「話の語尾」には大変気をつけています。<br />
<br />
つまり&hellip;<br />
・自分自身が確信もって言えることは「&hellip;です」「&hellip;であります」ときちっと<br />
　言い切るようにしています。<br />
<br />
・また、現時点で自分はそう思うが、確定はできないときは<br />
　「&hellip;と言われています」とか「&hellip;とされています」などと、現状を伝え、<br />
　語尾は「&hellip;ます、です」で終えるようにしています。<br />
<br />
しかし&hellip;<br />
現在読んでいるある「心理的プログラミング」の本では、とにかく、文章の語尾が<br />
「&hellip;かもしれません」というあやふやな表現がが多くて、そのうちこの本の作者は、<br />
何の確証もないことを本にしているのか？という不信感が芽生えてきました。<br />
<br />
そうなると、もう、いけません。<br />
読んでいる文章の「&hellip;かもしれません」が気になって「まただ！」と、<br />
読み続けるのがかなり億劫になってきました。<br />
<br />
この本を読んで、結局一番勉強になったのは、その内容より、話をするときの<br />
語尾が「その話の信ぴょう性にかなり影響する！」ということでした。<br />
<br />
なんとも、皮肉な結果となったかもしれません。いや、<br />
なんとも、皮肉な結果となりました！</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><br />
　<br />
&nbsp;</p>
]]>
</content:encoded>
<trackback:ping rdf:resource="http://www.5stars.co.jp/user/adachi/trackback.php?TBID=3474" />
</item><item rdf:about="http://www.5stars.co.jp/user/adachi/comment.php?_id=3440">
<title>自問</title>
<link>http://www.5stars.co.jp/user/adachi/comment.php?_id=3440</link>
<dc:subject>■足立好穂の独り言</dc:subject>
<dc:date>2011-11-10T12:56:46+09:00</dc:date>
<dc:creator>足立好穂</dc:creator>
<description>就活、墓活&amp;hellip;と昨今は「&amp;hellip;活」が流行っていますが、
その中でも婚活は「結婚しない女性」、「結婚できない男性」などと
言われて久しくなっています。ところが3.11の震災以降、この婚活に
火がついたと、先日テレビ...</description>
<content:encoded>
<![CDATA[
<p>就活、墓活&hellip;と昨今は「&hellip;活」が流行っていますが、<br />
その中でも婚活は「結婚しない女性」、「結婚できない男性」などと<br />
言われて久しくなっています。ところが3.11の震災以降、この婚活に<br />
火がついたと、先日テレビで取り上げていました。</p>
<p>つまり、災害に遭って一人ではさびしすぎるし、不安ということで<br />
生涯の伴侶を探し始めたとのことです。</p>
<p>30代の女性や男性が「結婚相手」を見つけようと、婚活パーティに<br />
いそいそ出かける様子を見ると、なんだか就職の面接試験を受けに行く<br />
ような、そんな不自然さが感じられ、私にはとても滑稽に見えました。</p>
<p>私の印象とは裏腹に、本人たちは至ってまじめで本気なのです。<br />
そして、その中の38歳の女性は「40歳になる前に誰かいい人を見つけたい。<br />
目指す相手の条件は&hellip;&hellip;」と、でるわでるわ、びっくりするくらいたくさんの<br />
理想の男性像が出てきました。</p>
<p>でも考えてみれば、理想が高ければ高いほど、その理想に見合った自分が<br />
いるかどうか？が問われているということを、本人は自覚しているので<br />
しょうか？と、私などは思ってしまいます。</p>
<p>その理想の条件に見合う程の自分であるかどうか、まずは「自問」して、<br />
一歩でもその理想に近づけるように自分磨きをすることが、実は、<br />
婚活の一番の近道ではないかと思うのです。</p>
<p>そう考えると、「割れ鍋にとじ蓋」ぐらいの気持ちで、自分に合う人は<br />
自分と同じような人のほうが、生きる目線が同じでよいかもしれません。</p>
<p>なんとも、夢のない話になりましたが、現実とはこんなもんだと<br />
変に納得している自分がいます。</p>
]]>
</content:encoded>
<trackback:ping rdf:resource="http://www.5stars.co.jp/user/adachi/trackback.php?TBID=3440" />
</item><item rdf:about="http://www.5stars.co.jp/user/adachi/comment.php?_id=3429">
<title>冬支度</title>
<link>http://www.5stars.co.jp/user/adachi/comment.php?_id=3429</link>
<dc:subject>■足立好穂の独り言</dc:subject>
<dc:date>2011-10-21T09:17:41+09:00</dc:date>
<dc:creator>足立好穂</dc:creator>
<description>あの暑い夏がうそのように、今は秋、真っ只中。
朝晩の涼しさは、すっかり肌寒さに変わり、出勤にはコートを羽織るように
なりました。
そんなある日、新橋駅の雑踏の中でスマホを見ながら前を歩いている男性が、
立ち止まり、突然くるりと振り向...</description>
<content:encoded>
<![CDATA[
<p>あの暑い夏がうそのように、今は秋、真っ只中。<br />
朝晩の涼しさは、すっかり肌寒さに変わり、出勤にはコートを羽織るように<br />
なりました。</p>
<p>そんなある日、新橋駅の雑踏の中でスマホを見ながら前を歩いている男性が、<br />
立ち止まり、突然くるりと振り向きました。</p>
<p>そのすぐ後ろを、電車に乗ろうと急いで歩いていた私は、身をかわしきれず<br />
「正面衝突！」となりました。その男性はびっくりし、申し訳なさそうに<br />
「大丈夫ですか？大丈夫ですか？」を連発していました。<br />
多分、お詫びのつもりだったのだと思いますが。</p>
<p>しかし、彼の大きな足はしっかり私の足を踏んだままで、「ホトケの足立！？」の<br />
私も、さすがに足の痛さに耐えかねて「大丈夫じゃありません！」と、大声で<br />
叫びました。</p>
<p>男性はあわてて自分の足を引っ込め、恥ずかしそうに足早に立ち去りました。<br />
私としては、なんとも後味が悪く、もっと他に言い方あったのではないかと<br />
反省しています。</p>
<p>気候が冬に向かう中、コートを羽織って温かい装いはするものの、心も温かく<br />
保たねばと、自分を戒めています。</p>
]]>
</content:encoded>
<trackback:ping rdf:resource="http://www.5stars.co.jp/user/adachi/trackback.php?TBID=3429" />
</item><item rdf:about="http://www.5stars.co.jp/user/adachi/comment.php?_id=3416">
<title>秋</title>
<link>http://www.5stars.co.jp/user/adachi/comment.php?_id=3416</link>
<dc:subject>■足立好穂の独り言</dc:subject>
<dc:date>2011-10-03T13:54:29+09:00</dc:date>
<dc:creator>足立好穂</dc:creator>
<description>暑い暑いと思っていた夏も、ここに来て季節は「秋」にバトンタッチされた
感があります。
朝もすがすがしい気持ちで寝覚め、健康のためにはじめている
1時間ほどの朝のウォーキングが、とても気分爽快です。
先日、市中にある神社の境内を歩いて...</description>
<content:encoded>
<![CDATA[
<p>暑い暑いと思っていた夏も、ここに来て季節は「秋」にバトンタッチされた<br />
感があります。</p>
<p>朝もすがすがしい気持ちで寝覚め、健康のためにはじめている<br />
1時間ほどの朝のウォーキングが、とても気分爽快です。</p>
<p>先日、市中にある神社の境内を歩いていましたら、<br />
なにやら足にぶつかりました。よく見ると、これが真っ青などんぐりの実<br />
だったのです。どんぐりといえば、小学生の時には、よく工作をした覚えが<br />
あります。</p>
<p>そんなことを思い出しながら、通りを歩いていると・・・<br />
「栗のロールケーキあります」「かぼちゃプリン始めました」、<br />
「サツマイモチップ入荷しました」などなど、私の食欲を刺激する<br />
「秋の食べ物」のオンパレードです。</p>
<p>「食べるべきか、食べざるべきか、それが問題だ・・・」と、<br />
さしずめハムレットのような悩みが当分、続くことだけは確かです。<br />
&nbsp;</p>
]]>
</content:encoded>
<trackback:ping rdf:resource="http://www.5stars.co.jp/user/adachi/trackback.php?TBID=3416" />
</item><item rdf:about="http://www.5stars.co.jp/user/adachi/comment.php?_id=3369">
<title>カメラマン</title>
<link>http://www.5stars.co.jp/user/adachi/comment.php?_id=3369</link>
<dc:subject>■足立好穂の独り言</dc:subject>
<dc:date>2011-08-16T09:09:45+09:00</dc:date>
<dc:creator>足立好穂</dc:creator>
<description>土曜日のＮＨＫＢＳプレミアムで、久々に「ＮＨＫここにあり！」と
思わせるドキュメンタリー番組を見ました。
「エベレスト」と名づけられたこの番組は、番組ディレクター、カメラマンが
チームとなり、なんと、世界最高峰のエベレストに登頂し、...</description>
<content:encoded>
<![CDATA[
<p>土曜日のＮＨＫＢＳプレミアムで、久々に「ＮＨＫここにあり！」と<br />
思わせるドキュメンタリー番組を見ました。</p>
<p>「エベレスト」と名づけられたこの番組は、番組ディレクター、カメラマンが<br />
チームとなり、なんと、世界最高峰のエベレストに登頂し、<br />
大型ハイビジョンテレビカメラで３６０度全方位の自然を届けるという、<br />
なんとも気の遠くなるような番組でした。</p>
<p>昨今、民放ではお笑い芸人のグルメ食べ歩き、クイズ、ダンス歌謡ショーと<br />
なんともお手軽な番組が多い中、この「エベレスト」という番組は、<br />
本当にテマヒマかかっていて、見るほうが手に汗にぎる秀作でした。</p>
<p>でも、そこでちょっと感じたのは、今までのカメラマンというのは、<br />
決して画面にでることのない「クロコ」役でしたが、この番組では<br />
取材班のメンバーとして、画面に大きく映し出されて、<br />
その時々のインタビューにしっかりと答えていました。</p>
<p>これからは、放送記者であれ、カメラマンであれ、音声さんであれ、<br />
役割がなんであっても、カメラの前での伝達力が問われる時代に<br />
なったということでしょうか。</p>
<p>まさに、シングルタスクでなくマルチタスクですね。<br />
&nbsp;</p>
]]>
</content:encoded>
<trackback:ping rdf:resource="http://www.5stars.co.jp/user/adachi/trackback.php?TBID=3369" />
</item><item rdf:about="http://www.5stars.co.jp/user/adachi/comment.php?_id=3365">
<title>パワーとバランス</title>
<link>http://www.5stars.co.jp/user/adachi/comment.php?_id=3365</link>
<dc:subject>■足立好穂の独り言</dc:subject>
<dc:date>2011-08-08T11:14:18+09:00</dc:date>
<dc:creator>足立好穂</dc:creator>
<description>最近、家の掃除をする際に重たい物を持ち上げるのが
難しくなってきました。
以前でしたら、軽々と持ち上げたものでも、
「よいこらしょ」と掛け声かけて、ぎっくり腰にならないように
足を踏ん張って・・・と自分自身の体力の低下を痛感していま...</description>
<content:encoded>
<![CDATA[
<p>最近、家の掃除をする際に重たい物を持ち上げるのが<br />
難しくなってきました。</p>
<p>以前でしたら、軽々と持ち上げたものでも、<br />
「よいこらしょ」と掛け声かけて、ぎっくり腰にならないように<br />
足を踏ん張って・・・と自分自身の体力の低下を痛感しています。</p>
<p>このことを私の尊敬する整体の先生に話すと、<br />
先生曰く：<br />
「足立さん、歳をとれば誰でもパワーはなくなってきますよ。<br />
それは致し方ないことです。」<br />
ときっぱり言われてしましました。</p>
<p>さらに「パワー（体力）は歳に比例して、徐々になくなっていくけれど、<br />
バランスは歳をとってもなくならないから、今から身体のバランスを<br />
保つようにしておくことが大切です」と。</p>
<p>そう言われれば、そのとおりですね。<br />
パワーは、若い頃とは当然違ってくるとは思いますが、<br />
マインドモチベーターの私としては「マインドパワー（心力）」だけは<br />
落としたくないと思います。</p>
<p>セルフメンテナンスを怠らず、心も身体もバランスよく<br />
生きていきたいものです。</p>
]]>
</content:encoded>
<trackback:ping rdf:resource="http://www.5stars.co.jp/user/adachi/trackback.php?TBID=3365" />
</item>
</rdf:RDF>
